インタビュー
先週、方言についてたくさん学びました!ゲストの方々のおかげで、インタビューはとても楽しかったです。特に、興味深い質問の答えをもらいました。
「自分の方言を意識していますか。そして、共通語を話すために集中は必要ですか。」
ふかだ先生は状況に応じて方言(名古屋弁、共通語)を変えるのは自然なことで、あまり考える必要はないと言いました。驚きました!アメリカでは、アクセントや方言を変えることはかなり珍しくて、難しいことだと思います。 一般的に、アメリカ人は自信を持っているように見せたいので、アクセントを変えたら自分に自信がないように見えると思います。。。知らんけど。インディアナ州では、強いアクセントがないと言われたので、強いアクセントを持っている人の意見本当にわかりません。
ゲストの方々の優しさが印象に残りました。私が質問している時、ふかだ先生とあべさんは相槌を打って、忘れた言葉があれば、助けてくれました。そして、質問の答えはわかりやすくて、とても面白かったです。
日本人の方々、お忙しいところ私たちの授業にご参加いただき、ありがとうございました。皆様のおかげで、楽しい時間を過ごして、私が日本や日本の文化について学ぶことができました。
考えずに方言を変えるのは私も驚きました。私なら話し方を変えるのは難しいと思います。
ReplyDelete私はもともと方言を意識せずに、とても面白い要素だと思っていました。軍服務中にソウルに休暇で出かけたことがあったのですが、その時立ち寄った町のスーパーで忠清南道/大田の人たちだけが聞き取れる単語を話したところ、主人のおばさんが同郷の方だったので驚いた記憶があります。
ReplyDelete楽しそうな経験だったみたいですねー。名古屋弁と共通語を交互に話していて、他の地方出身の人には通じるのだろうか考えてしまいますね。
ReplyDelete方言だけでなく、相槌など仕草も勉強させていただけて本当に貴重な機会をいただきましたね。
ReplyDeleteアメリカでは「アクセントを変えたら自分に自信がないように見える」かもしれないんですね!すごく興味深いです。