日本のコミュニケーション・スタイルに従わなくて、失敗した経験とその経験から学んだこと
日本に留学していたある日、日本人の友人と話していると、私のコミュニケーションスタイルはちょっとぶっきらぼうだと言われました。学期中ずっと、失礼に思われないように、溶け込もうとしていたので、これには本当に驚きました。
「どうしてそう思う?」と聞きました。
友達は、普通に話しているときは問題ありませんが、何かについて自分の意見を述べるときは、とても率直で、自分の意見をやわらかく表現するのが少し苦手だと答えました。例えば、特に食べ物に対しては、好きか嫌いかをすぐに決めて、言ってしまいます。人によっては、私の強い言い方が自分の言い方失礼だと思われるかもしれません。人の趣味などに関しては、「嫌い」という言葉を使うべきではないことを知っていましたが、食べ物までですか?驚きました。それ以来、日本語で自分の意見を言うときは意識するようになりました。
アメリカには食べ物のオピニオンは普通なことですけど、これは日本では失礼なことのはびっくりです。
ReplyDeleteもちろん、日本人の作ってくれる食べ物なら、強くなく意見を言った方がいいと思います。でも、他の人に関係ない好き嫌いについて話す時、まだ日本で柔らかく話す必要がありますね。私は間接なのに、私さえもそういうことができません!
ReplyDelete日本語は本当難しい言語と思いますね。とても綺麗言語と思いますが、コミュニケーションスタイルは受動的の言語があると思います。このコミュニケションスタイルはわかるのが難しいと思います。日本語はぶっきらぼうじゃないから、相手は何を考えているかを知っている難しいと思います。そして、相手話の意味を知らないかもしれません。
ReplyDeleteそうですね、日本で直接自分の意見を言うのはなんか他人に圧力をかけるかもしれません
ReplyDeleteああ、確かに、自分が嫌いな食べ物でも相手は好きかもしれないから、「嫌い」というより「ちょっと苦手」と言った方がいいと聞きました。考えることが多くて大変ですね(;´∀`)
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